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非臨床試験受託事業のご案内

動態

モデル名 動物 価格
  • ADME試験
  • ・単回投与時
  • ・反復投与時
  • ・持続注入時
  • ・門脈採血
  • ・胆汁採取
  • 病態動物でのADME試験
  • ・肝移植モデル
  • ・肝門脈 -大静脈吻合モデル
  • ・担ガンモデル
  • ・腎不全モデル
  • ・肝不全モデル
  • ・心不全モデル
  • 消化管還流、消化管ループによる吸収性評価
    (末梢,門脈,肝静脈採血)
  • サル(cold)
  • イヌ(cold)
  • ウサギ(cold)
  • ラット
  • マウス
応相談

生化学及び薬理実験用サンプル

生化学及び薬理実験用サンプル 動物 価格
幼若から高齢サルまでの肝、脳他各種試料 サル 応相談

中枢神経系

モデル名 動物 価格
パーキンソン病モデル サル 応相談
中大脳動脈閉塞(覚醒下結紮)モデル
-急性、慢性、虚血再開通-
ラット
サル
肝性脳症モデル ラット
サル

生活習慣病

モデル名 動物 価格
代謝症候群(肥満)モデル サル 応相談
高コレステロール食負荷による
  • ・高脂血症モデル
  • ・ステント留置後再狭窄モデル
  • ・冠状動脈硬化症モデル
サル
高コレステロール食負荷+バルーンカテーテル
・血管内皮剥離動脈硬化症モデル
サル
ストレプトゾトシン誘発
・糖尿病(4〜24週)モデル
ラット
サル

炎症・疼痛

モデル名 動物 価格
創傷治癒モデル ラット 応相談
Adjuvant関節炎モデル ラット
コラーゲン関節炎モデル ラット
サル
ニューロパシックペインモデル ラット
サル

泌尿器系

モデル名 動物 価格
5/6腎摘出腎不全モデル ラット
サル
応相談
糖尿病性(ストレプトゾトシン誘発)
・腎炎モデル
ラット
サル

循環器系

モデル名 動物 価格
心筋梗塞モデル ラット
サル
応相談
心筋梗塞-再開通モデル ラット
サル
慢性心筋梗塞(2W)モデル サル
心筋梗塞モデル ラット
サル

消化器系

モデル名 動物 価格
四塩化炭素,ガラクトサミンによる
・肝障害モデル -急性,慢性-
ラット
サル
応相談
小腸摘出(50%)による
・栄養障害モデル
ラット
5/6腎摘出慢性腎不全に伴う
・成長抑制モデル
ラット
焼灼,化学物質,ストレスによる
・胃潰瘍・十二指腸潰瘍モデル
ラット

悪性腫瘍

モデル名 動物 価格
担ガンモデル<in vivo>薬剤耐性癌細胞 ヌードマウス 応相談
ACHN細胞(ヒト腎癌) ヌードマウス
OS‐RC‐2細胞(ヒト腎癌) ヌードマウス
A-375細胞(ヒト悪性黒色腫) ヌードマウス
KB細胞(ヒト鼻咽腔癌) ヌードマウス
HeLa S3細胞(ヒト子宮頚癌) ヌードマウス
HCT-15細胞(ヒト結腸腺癌) ヌードマウス
T.T細胞 ヌードマウス
VX細胞 ウサギ
吉田肉腫 ラット
AH130細胞(ラット腹水肝癌腫瘍) ラット
P388細胞 マウス
Sarcoma 180細胞 マウス
B-16F0細胞 マウス
※皮下,腹腔内,肝臓,脳,肺転移,腎被膜下移植等
1-Ethyl-1-Nitrosourea誘発
 
 
ラット
各種細胞
・白血病モデル
・癌細胞の各種in vitro試験 -MTT法、WST-1法他-

免疫異常

モデル名 動物 価格
免疫能低下モデル
・寒冷ストレス負荷(NK活性)
・制癌剤副作用(幼若化反応、NK活性)
 
マウス
ラット
応相談
網内系貪食能 ラット

骨関連

モデル名 動物 価格
骨粗鬆症モデル
・慢性肝障害(四塩化炭素誘発)
・糖尿病(ストレプトゾトシン誘発)
  授乳期-卵巣摘出
  卵巣-腎摘出
・卵巣摘出
ラット 応相談
くる病モデル ラット
ビタミンD欠乏症モデル ラット

輸液

モデル名 動物 価格
Infusion(7日間)モデル
  -中心静脈カテーテル留置-
ラット 応相談

遺伝子組換え生物 (LMO)

遺伝子組換え生物を用いた各種試験

遺伝子組換え生物の薬効試験や品質試験

  • アデノウイルス遺伝子治療薬の大量調製・精製

  • アデノウイルス遺伝子治療薬の各種癌細胞に対する抗腫瘍効果
    (in vivo試験にも対応します。)

  • 無菌試験,エンドトキシン試験,マイコプラズマ否定試験

  • RCA assay
  •    バイオアッセイにより自己増殖性アデノウイルス(RCA)の存在を確認します。
  • 力価測定
       物理学的タイター(OD260)
       生物学的タイター(TCID50)

  • アデノウイルス遺伝子治療薬の一般毒性試験

  • アデノウイルス遺伝子治療薬の生体内分布試験
  •    投与後の各臓器中のアデノウイルスのDNA量を測定します。  
    バイオセーフティレベル2までの感染実験に対応しています。 カルタヘナ法を遵守した遺伝子組換え生物等の取扱いによりP1, P2, P1A, P2A実験に対応します。

    in vitro試験

    各種in vitro試験

    細菌、培養細胞を用いた各種試験を受託しております。
    お気軽にお問い合わせください。

    遺伝毒性試験
    Ames試験

    リンパ球サブセット解析(FACS)
    末梢血中リンパ球のNK細胞等の割合を各種マーカーを用いてフローサイトメトリーで解析します。

    ナチュラルキラー(NK)細胞活性測定
    ターゲットの癌細胞に対する抗腫瘍効果を測定します。

    リンパ球幼若化反応
    MTT法、WST法を用いて測定します。

    各種抗体やサイトカイン
    ELISA法を用いて測定します。

    抗腫瘍効果試験、薬効スクリーニング試験
    被験物質の各種癌細胞に対する抗腫瘍効果を試験します。

    密封性検査
    ガラスバイアル等の密封性を細菌を用いた液漏れ試験にて検査します。

    細胞毒性試験
    抽出法(コロニー形成法、MTT法)、直接接触法

    その他in vitro試験についてもお気軽にお問い合わせください。

    動物福祉について

    弊社では、実験計画の審査や実験実施者への教育等を行う動物倫理委員会を設置し、動物実験の適正性を自ら審査し、3Rに配慮した取り組みを行っております。
    実験動物の使用にあたり、「動物の愛護及び管理に関する法律」、「実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準」、「研究機関等における動物実験等の実施に関する基本方針」、「動物実験の適正な実施に向けたガイドライン」等の適用法令および自社で策定した「動物実験実施規定」を遵守し、動物倫理委員会の管理下で実験動物の適正な管理を行っております。

    3Rの原則

    • Replacement(代替法の利用)
    • Reduction(使用動物数の削減)
    • Refinement(苦痛の軽減)
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